マタニティフォト

ちょうど臨月に入った頃、マタニティフォトを撮りました♡

最初はセルフマタニティフォトを撮ってみた

コロナ禍もあって、フォトグラファーの人に来てもらうのも迷っていて、最初はセルフィーでマタニティフォトにチャレンジ。

これはこれで記念になるよね。

でもどうせなら後悔しないように、残せるうちに残そう!と思って、Instagramでフォトグラファーさんを探してみることにしたよ。

あとは、周り(旦那の兄弟夫婦や、先輩ママたち)の人たちに「撮っておくといいよ〜」と何気なく勧められ、旦那さんにもちょこちょこ相談してました。

自分で用意したもの

マタニティフォトを撮るフォトグラファーさんに寄ると思うんですが、撮影の小物(お花や毛皮のラグなど)はおそらく事前の相談で準備してもらうことは可能だと思います。

自分で用意するのは衣装くらいかなと思います♡私は勝手がわからなくてお花屋さんで花束も買っておきました。

楽天でオーダーしたTシャツ♡キッズサイズには名前を入れてもらったよ

LINEやDMで撮りたいイメージを伝えよう

私の場合は、InstagramのDMで申し込んで、その後日にちの予約やイメージの伝達等々はすべてLINEでのやりとりでした。

大体10日前に撮影日程を確定し、イメージはフォトグラファーさんが事例の画像を送ってくれました!

SNS投稿用に、写真の右側に余白を作ってもらってり、旦那さんがSNSの顔出しNGなのでひとりでも撮影させてもらったり。

↑自分で用意したお花。お正月っぽさもあったので買っておいてよかったかも!
↑Instagramでもよく見る植物(笑)これはフォトグラファーさんが準備してくれたよ。

エコー写真を使った撮影もよくあるようなので、何枚か選んでおくとよいかも。

旦那さんとは照れちゃうけど…

旦那さんとの撮影は、「お腹に手を回して」「見つめ合って」「手を繋いで」など、ちょっと照れくさい動作指定もあるので、あらかじめ旦那さんに話しておくとよいかも〜。

プロポーズでもらったプリザードフラワーも急遽撮らせてもらったよ。

直前だと予約が取れないこともあるので迷ったら問い合わせしてみよう♡

マタニティフォトもニューボーンフォトも、SNSに投稿するきっかけにもなるので今とっても人気。やろうかな、どうしようかなと迷ってるうちに予約がいっぱいになってしまうので、まずは気になるフォトグラファーさんにDMを送ってみましょ♡

私は臨月に入って慌ててお願いしましたが、産休に入るタイミングとかがベストな気がします!

この記事を書いた人

ami
amiファッション・旅行・通販が好きです。
結婚・離婚・再婚を経て、現在ひとり息子のママです。自分の記録のためのブログですが、同年代のライフスタイルの「選び方」のヒントになるようなレビューサイトを心がけています。
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